チェンソーマン

【チェンソーマン】伏線・考察・オマージュ・設定・小ネタ【まとめ解説一覧】

【第七巻】

吉田ヒロフミは初登場の一言だけで「女殴ってそう」という印象がついた

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

この一言だけで何故かファンの間で「女殴ってそう」という印象がついてしまった吉田ヒロフミ。

なお作中にはそんな描写はもちろん一切ない。

師匠(サンタクロース)が持っている写真は、デンジがヒルの悪魔と戦っていたときのもの

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

完全なチェンソーの姿になっておらず、片腕もとれていることから蛭の悪魔との戦闘時の写真だと推測される。

養子にした子供たちは地獄の悪魔の生贄になった

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)
(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

「3人は契約に、一人は趣味」と言っていたことから、一人だけ契約には使われなかった。

師匠はトーリカの同情を誘うためにハンバーガーを落とした

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

トーリカはカースを発動することで寿命が減ることを教えられていない。

第57話は打ち合わせの時点でギリギリまで内容を明かさなかった

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

藤本先生と林さんの面白エピソードの一つ。

打ち合わせでは内容を伏せて、ネームをいきなり渡したとか。

中村は人気投票で初登場し、その直後の話で本編に初登場した。

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

ネットで人気投票開幕→見たことがないキャラがいる→読者「中村って誰だよ⋯」→ジャンプで最新話更新→中村初登場

人気投票のためだけに登場した中村ァ⋯

クァンシの戦闘回は「斬り介とジョニー四百九十九人斬り」の影響

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

巻末コメントで「リスペクトしてます」と公言されていました。

ピンツイは「死体が喋っている」と言っている。

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)
(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

例の如く、最後はマキマに真似されてしまいます。

↓八巻の解説へ続きます。

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