チェンソーマン

【チェンソーマン】伏線・考察・オマージュ・設定・小ネタ【まとめ解説一覧】

第二巻

二巻の扉絵の中華屋さん

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

この中華屋さんは実大しているお店です。

コウモリの悪魔を倒した構図はセルフオマージュされている

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)
(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

第10巻の最後の見開きと同じ。

デンジがパワーを救出したシーンは藤本タツキ先生お気に入りのシーン

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

理由は腸がいっぱいあるから

血が足りないと完全なチェンソーマンにはなれない

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

血が足りていないシーンが多々でてきます。

狐の悪魔は面食いなので、顔が使えるのはイケメンのみ

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

のちに丁髷をあげると喜ぶという事実も発覚します。

デンジは追いかけていたものを掴んでも幸せになはなれない

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)
(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

デンジは「普通」を目指してきたのに、「普通」は自分がほしかったものではなかったことを知る。

「私の噛む力で私だってわかるくらいに覚えて」

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)
(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

最終話で回収されました。

マキマさんはいつも窓際にいる

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

マキマはほとんどのシーンで窓際にいます。

アキくんは家族との気持ちのキャッチボールを望んでいた

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

これは大人になってもずっとです。

魚の悪魔のデザインは伊藤潤二先生の「ギョッ」という作品から

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

魚から足がでてます。

「お前らに人権はない」

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

のちに早川アキにとって自分よりも大切な存在となる

荒井くんは暴力の魔人になる

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

コベニのバディ、性格、背丈、髪型などを考えると、荒井くんの可能性が一番高いです。

漢字も「新井」ではなく「荒井」なのもミソ。

アキを姫野に紹介した黒服は岸辺

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

このシーンで岸辺がでています。

8階で固定されたのは8を横にしたら∞

(引用: チェンソーマン/藤本タツキ)

永遠=無限

↓三巻の解説へ続きます。

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